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ハイラックスサーフとは

ABOUT HILUX SURF

ハイラックスサーフ(Hilux Surf)は、トヨタ自動車のSUV型(スポーツ用多目的車)の自動車です。日本国内では、2009年8月まで販売していました。
トヨタ店の扱い車種には、クラウングランドサーフ、カリーナサーフなどのステーションワゴンや、マスターエースサーフなどのワンボックスワゴンのように、 他にも「サーフ」を冠した車種がありましたが、単に「サーフ」と言えばハイラックスサーフを指すことが多く、1990年代初頭に起きたアウトドアブームではRVを牽引していた中心的な存在でした。定番中の定番のクロカン四駆といえます。設計は日野自動車が主導で行い、開発と生産はトヨタとの共同で行いました。北米などへは「4Runner」(フォーランナー)という名称で輸出されています。

ハイラックスサーフの2大人気モデル「185」「215」

185ハイラックスサーフ

1995年12月に登場した3代目のハイラックスサーフ。アーバンユースからレクリエーションユースまで、幅広い用途に応える“NEW SUV(スポーツ・ユーティリティ・ビークル)”として開発されました。オフロードでの走破性を損なわないまま、オンロードでの快適性を追求。乗用車/クロカン4WDという2つの顔を持つサーフとして、まさしく“NEW SUV“のコンセプトを体現したのが、このハイラックスサーフ185です。

新たに登場したこの180系サーフは、スタイルや装備・性能面で、先代の130系サーフからの飛躍を遂げることになります。ホイールベースを50mm延長し、サスペンションやフレームを一新。さらに、一部グレードにはマルチモード4WD(センターデフ付パートタイム4WD)を搭載。これによって、さらなる安定性と快適な乗り心地を獲得しました。

それだけではなく、この新型サーフは、安全性の面でも革新をもたらしました。ABSや、運転席・助手席のSRSエアバッグを標準装備として搭載。さらには、サイドドアビームの設置、後部座席3人分のシートベルトの搭載、衝撃吸収ボディの採用など、充実した装備によってかつてないほどの安全性を実現しました。

洗練されたスタイル、乗り心地、安全性を同時に手に入れたハイラックスサーフ185。
高いオフロード性能とオンロードでの快適性を両立させたこの“NEW SUV”は、4WD業界に大きな影響を与えた象徴的モデルであると言っても過言ではないでしょう。

多くの支持を集めたハイラックスサーフ185は、4代目210系サーフの登場に合わせて、2002年11月に販売終了を迎えました。

215 ハイラックスサーフ

2002年11月に発売開始となった4代目のハイラックスサーフ。ワクワクする感覚や爽やかさを表現した【VIBRANT CLARITY】というコンセプトの下で開発されました。若者をターゲットとして設定し、スポーティで都会的な雰囲気へとイメージチェンジ。【スタイリッシュSUV】をテーマに生まれ変わったのが、このハイラックスサーフ215です。

先代の180系サーフによって創り上げられたファンの期待感を一手に引き受けた新型サーフ。その特徴として、エンジンやプラットフォームなどの基本構造を、ランドクルーザーと共有するようになったことが挙げられます。
サスペンションは、先代を踏襲。フロントには、コイル式ダブルウィッシュボーンを、リアにはコイル式トレーリングリンクを搭載しました。
駆動方式には、パートタイム4WDを採用。トルセンLSD式トランスファーとADD(オートマチック・ディスコネクティング・ディファレンシャル)を標準装備することで、走行中に4WDと2WD(FR)の切り替えが可能になっています。

2000年代を堂々と駆け抜けたこのマシンは、多くのマイナーチェンジを経験しました。
まず、車の心臓とも呼ばれるエンジンです。販売が開始された当初、サーフ215は先代と同一スペックのエンジンを搭載しており、それは3400cc、2700cc(ガソリン)と3000cc(ディーゼルターボ)の3種類。2004年に、2700ccエンジンが従来の“3RZ-FE”型から“2TR-FE”型に変更となりました。さらに、2005年8月には、3400ccエンジンが4000ccへと変更されると同時に、3000cc(ディーゼルターボ)は廃止となりました。
また、セキュリティ面での強化も行われました。盗難防止システム「イモビライザー・システム」の導入です。当初は、SSR-Gには標準装備された一方で、SSR-Xにはオプションとして設定可能な状態でしたが、2005年8月には、これが全車標準装備となりました。

伝統を受け継ぐこのサーフ215には、数々の特別仕様車も生まれました。
2004年8月、“SSR-X 20th Anniversary Edition”を発売。サーフ誕生20周年を記念した特別仕様車です。
さらに、2007年8月には、トヨタ店チャネル創立60周年を記念した特別仕様車“60th Special Edition”を発売。トヨタ店の新しいチャネルカラー「トヨタボルドー」をイメージした外板色を特別設定しました。また、その他カラーとして、ホワイトパールクリスタルシャイン/シルバー、ブラック/シルバー、ブラックを設定。全4色から選べる記念車として発売されました。

そして迎えた2009年8月。ハイラックスサーフの、ランドクルーザープラドへの統合が決定。サーフとして26年、ハイラックスとして41年、そこで紡がれてきた物語は、ランドクルーザーによって語り継がれることになったのです。こうして、ハイラックスサーフはその輝かしい歴史に幕を下ろしました。

ハイラックスサーフの主なグレード

ハイラックスサーフ180系のグレード

ハイラックスサーフ180系は、SSR-G・SSR-X・SSR-V・SSRという4種類のグレードで展開。
ボディ形状には、ワイドボディと標準(ナロー)ボディの2種類が存在します。豊富なバリエーションが特徴で、11車種のラインナップを揃えています。

最上級グレードのSSR-Gは、ワイドボディを採用。
エンジンは3種類で、3400cc/V型6気筒ガソリン、3000cc/直列4気筒ディーゼルターボ(インタークーラー付属)、3400cc/直列4気筒ディーゼルターボから選択可能です。

上級グレードのSSR-Xは、ワイドボディ・標準ボディの両者を採用。
エンジンは、3種類を搭載しています。まず、ワイド・標準ボディに共通して、2700cc/直列4気筒ガソリンを搭載。また、ワイドボディ限定で、3400cc/直列4気筒ディーゼルターボを搭載。標準ボディ限定で、3000cc/直列4気筒ディーゼルターボを搭載しています。

中級グレードのSSR-Vは、ワイドボディを採用。
エンジンは2種類で、2700cc/直列4気筒ガソリン、3400cc/直列4気筒ディーゼルターボのいずれかを選択することができます。

SSR(スポーツランナー)は、標準ボディを採用し、唯一2WD(FR)を搭載したモデル。
エンジンは2種類で、2700cc/直列4気筒ガソリン、3000cc/直列4気筒ディーゼルターボのいずれかが選択可能です。

トランスミッションに関しては、すべてのグレードに共通して、基本的には4速オートマチック(ECT:Electronic Controlled Transmission)を採用。
ただし、ワイド・標準ボディともに、2700cc・3000ccエンジン搭載車には、5速マニュアルの設定も存在します。

1998年にマイナーチェンジが施され、この際に4WD車の標準ボディは廃止に。
4WD車はワイドボディへと統一されました。

2001年5月、特別仕様車「SSR-V ブラックナビゲーター」を新設定。
エンジンは2700cc。2WD、4WDの設定があり、ガラスフレーク塗装を施した大型フェンダーを日本初採用。フロントバンパー、ドアミラーはメッキ処理され、専用16インチアルミホイールを装備。

ハイラックスサーフ210系のグレード

ハイラックスサーフ210系は、上級グレードのSSR-GとSSR-Xの2種類。
両グレードともに、前期モデル(2002年11月~2005年7月)と後期モデル(2005年8月~2009年7月)とに分かれ、そこで幾つかのマイナーチェンジが行われています。

SSR-Gは、17インチアルミホール、X-REASショックアブソーバーを搭載したことによる高い走行性が特徴。
その他にも、前後フォグランプ、リアスポイラー、革巻ステアリング&シフトノブ等の装備に特色があります。

他方、SSR-Xの前期モデルでは、スチールホイールと樹脂製外装を採用することで価格を抑えた「アメリカンバージョン」を設定。さらに、後期モデルでは、スチールホイールとフォグランプレスによって低価格を実現した「Vセレクション」を新たに設定しました。さらに2004年8月にはサーフの誕生20周年を記念した「SSR-X "20th Anniversary Edition"」が発売されています。

なお、SSR-Xには、2007年4月に特別仕様車を設定。このモデルは、SSR-X“Limited”と名付けられ、外装・内装に特別装備が施されています。
特別仕様の内容は以下の通り。より魅力的なカスタムを実現しました。
・スモーク加飾メッキフロントグリル
・ヘッドランプエクステンション
・リアスポイラー
・リヤフォグランプ
・ルーフレール(ブラック)
・センタークラスターパネル&フロアコンソール(ダークグレーメタリック)
・AC100Vコンセント
・ダブルデッキ&ダブルデッキトレイ
・寒冷地仕様(通常はメーカーオプション)

さらに、2007年8月には、トヨタ店チャネル創立60周年を記念して、特別仕様車SSR-X Limited 60th special editionが発売されました。 

ディーゼルエンジンのハイラックスサーフ

ハイラックスサーフの歴史は、初代60系に始まりました。その後、130系、180系を経て、最終モデルの210系へと至ることになります。この歴史の中で欠くことのできない役割を担ったのが、ディーゼルエンジン。ディーゼルエンジンは、不動の人気を集めたハイラックスサーフを陰で支えてきた立役者であったと言っても過言ではないでしょう。

ディーゼルエンジンは、初代の60系から活躍してきました。初登場は、4ナンバーのバンモデル。直列4気筒2400ccディーゼル(エンジン型式・2L)としてデビューしました。その後、直列4気筒2400ccディーゼルターボ(エンジン型式・2L-T)が追加されることになります。

次世代の130系では、5ナンバーのワゴンモデル、4ナンバーのバンモデル、それぞれがディーゼルエンジンを載せています。
ワゴンモデルは、先代60系を踏襲し、直列4気筒2400ccディーゼルターボ(エンジン型式・2L-T)を搭載しました。これに対して、バンモデルは新型エンジン、直列4気筒2800ccディーゼル(エンジン型式・3L)を搭載。
その後、バンモデルが廃止されると同時に、ワゴンモデルにはマイナーチェンジが施され、新たに直列4気筒3000ccディーゼルターボ(エンジン型式・1KZ-TE)が採用されました。

続く180系では、エンジンをすべて一新。直列4気筒3000ccディーゼルターボ(エンジン型式・1KZ-TE)を搭載しました。2000年には、マイナーチェンジが施され、エンジン型式が1KZ-TE型から1KD-FTV型へと変更されました。

2002年11月に販売開始となった最終モデル210系のエンジンは、180系を踏襲しました。
しかし、2005年、ディーゼル自動車が自動車排ガス規制の対象となったことに伴い、ハイラックスサーフのディーゼルエンジンは、国内ラインナップから外れることになりました。

ハイラックスサーフの基本スペック(全長、車幅、排気量)

初代60系

初代60系サーフは、1984年にエンジン全2機種のバンモデルとしてデビューし、その後まもなく、新たにもう一種類のエンジンが追加されました。さらに、1986年には、新型エンジンを搭載したワゴンモデルが追加販売となりました。

・全長×全幅×全高 4440mm×1690mm×1745mm

● バンモデル
・直列4気筒2000ccガソリン(エンジン型式・3Y)
・直列4気筒2400ccディーゼル(エンジン型式・2L)
・直列4気筒2400ccディーゼルターボ(エンジン型式・2L-T)
 ※1984年に追加

● ワゴンモデル ※ 1986年に追加
・直列4気筒2000ccガソリン(エンジン型式・3Y-E、EFI搭載)

2代目130系

2代目となる130系では、ワイドボディのモデルが追加された他、順次、新型エンジンを搭載。
なお、バンモデルはこの世代で廃止されることになりました。

・標準ボディ 全長×全幅×全高 4490mm×1690mm×1745mm
・ワイドボディ 全長×全幅×全高 4490mm×1790mm×1745mm ※1990年に追加

● ワゴンモデル ※1990年、ワイドボディを追加
・直列4気筒2000ccガソリン(エンジン型式・3Y-E) ※1990年、5速MT車へ統一
・直列4気筒2400ccディーゼルターボ(エンジン型式・2L-T)
 ※1990年、EFI追加搭載、AT車を追加 / 1993年、直列4気筒3000cc(エンジン型式・1KZ)へと換装
・V型6気筒3000ccガソリン(エンジン型式・3VZ-E) ※ 1990年に追加

● バンモデル ※1993年に標準ボディ廃止
・直列4気筒2800ccディーゼル(エンジン型式・3L)

3代目180系

3代目の180系は、エンジンをすべて一新しつつ、ワイドボディとナロー(標準)ボディの2種類で販売開始。
その後、ディーゼルエンジンの機種にはマイナーチェンジが施されました。

● ワゴンモデル

・標準ボディ 全長×全幅×全高 4540mm×1690mm×1750mm
・ワイドボディ 全長×全幅×全高 4540mm×1800mm×1765mm ※背面タイヤ付モデルは、全長4720mm

・V型6気筒3400ccガソリン(エンジン型式・5VZ-FE)
・直列4気筒2700ccガソリン(エンジン型式・3RZ-FE)
・直列4気筒3000ccディーゼルターボ(エンジン型式・1KZ-TE)
 ※2000年、直列4気筒ディーゼルターボ(エンジン型式・1KD-FTV、DOHCターボ・電子式コモンレール式直噴)へと換装

4代目210系

4代目210系サーフは、ボディサイズ1種類、エンジン3機種のワゴンモデルとして販売されました。
後に、すべてのエンジンが換装され、ボディサイズも拡大するなど、多くのマイナーチェンジが施されました。

● ワゴンモデル

・全長×全幅×全高 4770mm×1875mm×1790mm ※2005年、全長×全幅×全高4805mm×1910mm×1805mmへと変更

・V型6気筒3400ccガソリン(エンジン型式・5VZ-FE) ※2005年、V型6気筒4000ccガソリン(エンジン型式・1GR-FE)へと換装
・直列4気筒2700ccガソリン(エンジン型式・3RZ-FE) ※2004年、エンジン型式・2TR-FEへと換装
・直列4気筒3000ccディーゼルターボ(エンジン型式・1KD-FTV) ※2005年に廃止

気になるハイラックスサーフの燃費、維持費は?

まず、ハイラックスサーフの燃費について、データでご紹介します。 ここでは、代表的なサーフである180系と210系を事例として取り上げます。

180系

V型6気筒3400ccガソリン(エンジン型式・5VZ-FE)7.7km / L(4WD)、7.9km / L(2WD)
直列4気筒2700ccガソリン(エンジン型式・3RZ-FE)8.2km / L(4WD)、8.5km / L(2WD)
直列4気筒3000ccディーゼルターボ(エンジン型式・1KZ-TE)データ非公開
直列4気筒3000ccディーゼルターボ(エンジン型式・1KD-FTV)10.4km / L

210系

V型6気筒3400ccガソリン(エンジン型式・5VZ-FE)8.3km / L(4WD)、8.5km / L(2WD)
V型6気筒4000ccガソリン(エンジン型式・1GR-FE)8.3km / L
直列4気筒2700ccガソリン(エンジン型式・3RZ-FE)8.7km / L(2WD・4WD共通)
直列4気筒2700ccガソリン(エンジン型式・2TR-FE)8.9km / L(2WD・4WD共通)
直列4気筒3000ccディーゼルターボ(エンジン型式・1KD-FTV)11.4km / L
※上記は、基本的に、新車時の内容です。年数の経過、カスタム・改造等により、変わる場合があります。

次に、ハイラックスサーフの維持費についてご紹介します。

車を所有・維持するにあたって、継続的に必要になる費用がいくつかあります。主なものとしては、自動車税、車検費用、自動車保険料(強制・任意)、駐車場料金、ガソリン代等が挙げられます。
ここでは、自動車税、車検費用についてご案内します。なお、車検費用についてご説明する際、強制保険についても簡単にご案内します。

自動車税とは、自動車の所有者が都道府県に対して払う税金です。
毎年、5月頃、車検証に記載された住所へ、払込票が郵送されます。
自動車税の税額は、その自動車の用途・車種(自家用乗用車、自家用貨物車、事業用自動車など)や、排気量等によって異なります。
ここでは、自家用乗用車として所有することを想定して、ハイラックスサーフの税額を排気量別でご紹介します。
この場合、ハイラックスサーフの自動車税の税額は、以下の通りです。

2500cc ~ 3000cc51000円
3000cc ~ 3500cc58000円
3500cc ~ 4000cc66500円

なお、新車登録から一定年数が経過した自動車については、自動車税の税額が変わります。
ガソリンであれば13年、ディーゼル車であれば11年が経過した自動車については、以下の税額となります。

2500cc ~ 3000cc58600円
3000cc ~ 3500cc66700円
3500cc ~ 4000cc76400円
※以上の税額は、2017年4月時点のものです。

車検とは、道路運送車両法に定められた保安基準に自動車が適合しているかどうかを検査することです。
車検の費用は、大きく2つに分けることができます。1つは、点検整備料・車検代行料などの費用であり、この金額は自動車の状態や車検を行う機関によって異なります。もう1つは、税金や保険料など、法定費用と呼ばれる費用であり、あらかじめ金額が定められています。ここでは、後者の法定費用についてご案内します。

まず、税金についてご説明します。
車検時に納付する必要のある税金は、自動車重量税です。自動車重量税は、自動車の用途・車種、区分・重量に応じて課税されます。
ここでは、自家用乗用車として所有することを想定して、ハイラックスサーフの重量税の税額について、ご案内します。
ハイラックスサーフは、車両重量2t(2000kg)以下に部類され、税額は32800円です。

なお、エコカーを除いて、新車登録(初度登録)より一定期間が経過した自動車については、重量税の税額が変わります。この期間については、13年経過、18年経過の2段階が設定されており、これによっても税額が異なってきます。
ハイラックスサーフについては、13年経過の場合、45600円。18年経過の場合は、50400円です。
※以上の税額は、2017年4月時点のものです。

また、自動車の運転者には、自賠責保険(強制保険)への加入が義務付けられています。
一般的には、車検の有効期間(基本的には2年)に合わせて、2年間の自賠責保険に加入するケースが多いと言えます。
自家用乗用車としてハイラックスサーフを運転する場合、自賠責保険料は、24か月契約で25830円です。

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