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タンドラとは

ABOUT TUNDRA

タンドラ(TUNDRA)は、北米トヨタが販売するトヨタ自動車のフルサイズピックアップトラック。
1993年から北米トヨタに輸出していたトヨタ自動車初のフルサイズピックアップトラックT100の後継車。
T100は、当時のハイラックス・ピックアップをベースに、ボディサイズやエンジンを拡大したので、米国ビッグスリー(GM・フォード・クライスラー)のフルサイズピックアップトラックには、サイズ・エンジン排気量は及ばず販売で苦戦していました。
そこでT100の後継者として初代タンドラが1999年に登場。
開発はT100同様に日本の日野自動車が行い、TMMI(インディアナ工場)で生産する純アメリカ製のフルサイズピックアップトラックとして登場。 その後、2006年に米国テキサス州・サンアントニオに建設されたテキサス工場(TMMTX)に生産拠点を移す事となりました。

やっぱりでかい?!タンドラのサイズや基本スペック

タンドラのサイズ(全長・車幅・重量など)

タンドラは1999年に登場し、これまでに2度のフルモデルチェンジが行われています。
米国ビッグスリーを刺激しないように、初代タンドラはボディサイズやエンジン排気量をやや小さく設定していました。
米国ビッグスリーの最大サイズと排気量は以下の通りです。
(1)フォード:長さ×幅×高さ=
6548mm×2426mm×2065mmのV10 6800cc
(2)GM:長さ×幅×高さ=
6325mm×2121mm×1963mmのV8 6000cc
(3)クライスラー:長さ×幅×高さ=
6200mm×2375mm×1966mmのV10 8000cc

上記スペックに対して初代タンドラの最大サイズと排気量は以下の通りです。
長さ×幅×高さ=5844mm×2024mm×1905mmのV8 4700cc
続く2代目では、米国ビッグスリーに真っ向勝負するため、ボディサイズとエンジン排気量を拡大しました。
2代目タンドラの最大サイズと排気量は以下の通りです。
長さ×幅×高さ=6289mm×2029mm×1935mmのV8 5700cc

ピックアップトラックの場合、ボディサイズは一種類ではありません。
ボディタイプやベッドタイプ(2代目から選択可能となる)によってボディサイズが異なります。
ボディタイプは全てで3種類存在し、これはドアの枚数によって異なります。
また初代と2代目では名称に変更があります。
・レギュラーキャブ(初代・2代目共通名称):2ドアタイプ
・アクセスキャブ(初代)・ダブルキャブ(2代目):2ドア+リアが小型ドアタイプ
・ダブルキャブ(初代)・クルーマックス(2代目):4ドアタイプ
2代目タンドラからは、ベッドタイプ(荷台)がスタンダードベッド(6.5ft.)とショートベッド(5.5ft.)、ロングベッド(8.1ft.)の3種類。スタンダードベッド&ロングベッドは、レギュラーキャブとアクセスキャブに設定があります。ショートベッドは、クルーマックスのみの設定。
以上の内容を踏まえて、ここで初代タンドラと2代目タンドラ(2014モデル~)の詳細なサイズをご紹介させて頂きます。

初代タンドラ
CabRegular CabAccess CabDouble Cab
グレードベースSR5SR5LimitedSR5Limited
V6V8V6V8 S teps ide
(2003モデルより追加)
V8 S teps ide
(2003モデルより追加)
V8
(2004モデルより追加)
V8
(2004モデルより追加)
高さ
(4x2 / 4x4)
1790 / 設定なし1805 / 設定なし1795 / 18161790 / 18111800 / 18211879 / 18891894 / 1905
19101910201420142024
長さ552455245844
ホイールベース325832583571
ベッド内側の長さ249419431887
ベッド内側の幅1554
2代目タンドラ(2014年モデル~)
CabRegular CabDouble CabCrew Max
グレードSRSRSR5LIMITEDSRSR5LIMITEDPLATINUM1794EDITION
高さ (4x2 / 4x4)1925 / 19351930 / 19401930 / 19351925 / 1935
2029
長さStandard設定なし58145814設定なし
Long58146294設定なし設定なし
Short設定なし設定なし5814
ホイールベースStandard設定なし37003700設定なし
Long37004180設定なし設定なし
Short設定なし設定なし3700
ベッド内側の長さStandard設定なし19981998設定なし
Long24792479設定なし設定なし
Short設定なし設定なし1694
ベッド内側の幅1686

現行タンドラの基本スペック

ここでは現行型タンドラのエンジンタイプ・最大出力(馬力)・最大トルクなどの基本スペックをご紹介致します。
基本スペックは、グレードやキャブタイプによって数値が異なるのではなく、エンジンタイプで数値が異なります。
現行型タンドラとは、2007年から発売されている2代目タンドラを指します。
2007年の発売当初は、V6/4000cc・V8/4700cc・V8/5700ccの3種類設定がありましたが、2010年にV8/4700ccからV8/4600ccへ変更。また、2015年にV6/4000ccは廃止。2015年以降はV8エンジンのみとなりました。

エンジン最高出力(馬力)最大トルク
4.0Liter V6 DOHC VVT-i
※2014年モデルまで設定あり
2007~2010年
236hp@5200rpm
2011~2014年
270hp@5600rpm
2007~2010年
266lb.-ft.@4000rmp
2011~2014年
278lb-ft.@4400rpm
2007年:4.7Liter V8 DOHC VVT-i
2007~2009年:4.7Liter i-FORCE V8 DOHC VVT-i
※2009年モデルまで設定あり
2007年
271hp@5400rpm
2008~2009年
276hp@5400rpm
2007~2009年
313lb.-ft@3400rpm
4.6Liter i-FORCE V8 DOHC VVT-i
※2010年モデルから登場
310hp@5600rpm327lb.-ft.@3400rmp
2007年:5.7Liter V8 DOHC VVT-i
2007~2017年:5.7Liter i-FORCE V8 DOHC VVT-i
381hp@5600rpm401lb.-ft.@3600rpm

気になるタンドラの燃費、維持費は?

タンドラの燃費

ここでは、タンドラの燃費についてご紹介します。 燃費はグレードやキャブタイプによって数値が異なるのではなく、気筒数や排気量・シフトパターン・駆動方式で数値が異なります。

初代タンドラ
V型6気筒 3400cc 5MT 4X26.8km/L(一般道) 8.5km/L(高速)
V型6気筒3400cc 5MT 4X46.8km/L(一般道) 7.6km/L(高速)
V型6気筒3400cc 4AT 4X26.8km/L(一般道) 8.0km/L(高速)
V型6気筒3400cc 4AT 4X46.8km/L(一般道) 7.6km/L(高速)
V型8気筒4700cc 4AT 4X26.3km/L(一般道) 8.0km/L(高速)
V型8気筒4700cc 4AT 4X45.9km/L(一般道) 7.2km/L(高速)

※上記内容は基本的に新車時の内容です。
年数が経過していたり、カスタム・改造・改良により、変更している場合もあります。
また2001年のカタログを参照にしておりますので、初代タンドラが発売されていた1999年~2006年の間でも多少燃費表記が異なる場合もあります。

2代目タンドラ

V型6気筒 4000cc 5AT 4X27.2km/L(一般道) 8.5km/L(高速)
V型8気筒 4700cc 5AT 4X2 / 4X46.3km/L(一般道) 7.6km/L(高速)
V型8気筒 4600cc 6AT 4X26.3km/L(一般道) 8.5km/L(高速)
※2010年モデルより
V型8気筒 4600cc 6AT 4X45.9km/L(一般道) 8.0km/L(高速)
V型8気筒 5700cc 6AT 4X26.8km/L(一般道) 8.5km/L(高速)
V型8気筒 5700cc 6AT 4X45.9km/L(一般道) 7.6km/L(高速)
※上記内容は基本的に新車時の内容です。
年数が経過していたり、カスタム・改造・改良により、変更している場合もあります。
また2007年のカタログを参照にしておりますので、初代タンドラが発売されていた2007年~2017年の間でも多少燃費表記が異なる場合もあります。

タンドラの維持費

ここではタンドラの維持費をご紹介致します。
タンドラは維持費が高い!というイメージを持たれている方が多いのではないでしょうか?
それは排気量が大きいから?重量が重そうだから?
意外や意外!乗用車と維持費がそんなに変わらないんです!?むしろ、若干お得!?

車を所有する上で掛かってくる費用で、代表的なものに、駐車代・任意保険・自動車税・車検があります。その中で、今回は車を所持している間にかかる費用のうち、基本的に必要な法定費用についてご紹介します。

自動車税

自動車税とは、自動車の所有者が都道府県に対して払う税金です。
毎年、5月頃、車検証に記載された住所へ、払込票が郵送されます。
自動車税の税額は、その自動車の用途・車種(自家用乗用車、自家用貨物車、事業用自動車など)や、排気量等によって異なります。
【排気量が大きい=自動車税も高い】と思われがちですが、それは乗用車(3ナンバー・5ナンバー・7ナンバー)の場合が該当します。
一方タンドラの場合は、1ナンバー(普通貨物車)登録に区分されますので、排気量に関係なく年額16,000円

また、新車登録より一定年数を経過したものは自動車税額が変わり、ガソリン車は13年経過している自動車にクリーン税が10%加算されます。

車検

車が道路運送法に定められた保安基準に適合しているかどうかを検査すること。
さらに、車検期間に応じた自賠責保険の加入&重量税の納付が必要です。
1ナンバーの場合は毎年車検が義務付けられています。
自賠責保険は、12か月契約:23,970円
続いて重量税は、タンドラの場合はほとんど3t以上4t未満の区分に分けられるので16,400円
また重量税についても、エコカー以外の自動車で新車登録(初度登録)より13年経過と18年経過している自動車の2段階で重量税額がかわります。

つまり、一度の車検に必ず掛かる法定費用は
 自賠責保険:23,970円
 重 量 税:16,400円
 印 紙 代:1,100円     
 合   計:41,470円

※国内で初めて登録する場合は、車検が2年間付きますので、自賠責保険:24か月契約:42,580円 重量税:32,800円。

これだけではピンとこないと思いますので、タンドラとハイブリッドカー プリウス(1800cc)を6年間所有した場合の維持費の例を挙げさせて頂きます。

タンドラ
自動車税

16,000円x6年間=96,000円

車検費用

 自賠責保険:23,970円
 重 量 税:16,400円
 印 紙 代:1,100円        
 合   計:41,470円X6回=248,820円

96,000円+248,820円=344,820

プリウス(1800cc)
自動車税

39,500円x6年間=237,000円

車検費用

 自賠責保険:25,830円
 重 量 税:15,000円
 印 紙 代:1,100円        
 合   計:41,930円X3回=125,790円

237,000円+125,790円=362,790

タンドラはUSトヨタ製だから故障が多い?!

タンドラなどのUSトヨタと言われる逆輸入車を購入するにあたって、不安要素の一つでもある【故障】について、結果から言うと新車や新車並行輸入車の自動車は、国産車と同様に故障は多くありません。
ではなぜ、逆輸入車やアメ車は国産車と同じ車なのに故障が多いというイメージなのか?
答えは簡単!日本に輸入されてきている逆輸入車のほとんどが中古並行輸入車だから故障しやすいイメージが定着しているからです。
逆輸入車には、新車並行輸入車 と 中古並行輸入車の2種類の車輌が存在します。
それでは新車並行輸入車と中古並行輸入車では何が違うのか?

新車並行輸入車とは?

新車の状態で日本に輸入された車輌の事を指します。
新車の逆輸入車を購入された方は、世界で一番目のオーナーとなります。
この他にも、上記車輌が売却され中古車としてセカンドオーナーの方に販売される車輌が新車並行の中古車という事になります。

中古並行輸入車とは?

国外で登録され、現地で中古車になり、現地オークションや個人売買等で入手し日本に輸入した車輌の事を指します。
中古並行輸入車のメリットは、ディーラー車および新車並行車に比べて圧倒的に価格が安いと言うことです。ただし安いと言う反面、デメリットが多いことも中古車並行の特徴です。中には程度の良い中古並行輸入車もありますが、一般的には輸入される時にメーター改ざんを行った上で日本へ輸入されている車輌が非常に多いです。
アメリカ本国は国土が広い為、片道4車線が通常、広い場所で6車線ある地域も存在します。そして、フリーウェイ(高速道路)はほとんど全線無料の乗りたい放題。
この様な好条件が揃っているアメリカでは、片道約40Kmの通勤や使用が一般的です。つまり一日の平均走行距離は約80km。単純計算で1ヶ月(30日)約2,400km。
1年で約28,800kmが平均走行距離と言われています。3年落ちの車輌でも約86,400km位の距離を走行していても、おかしくありません。
中には1年間で100,000km以上走っている車があることも事実です。

故障と密接しているのが、後者にあたる中古並行輸入車!

日本で出回っている逆輸入車の大半が中古並行車です。
『中古並行車=メーターバック?=実走行距離不明?』
例えば、数十万km走っている車が故障しないか?と言われれば、それは有得ないでしょう。
車も消耗品ですので、どれだけ丁寧に乗っていても、どれだけ丈夫な車でもいつかは故障します。
ですが、数万kmしか走っていない車が、国産車では考えられない故障を次々と起こすでしょうか?きっと、これも有得ないでしょう。
現状、当社で新車販売させて頂いた車輌が『国産車では考えられない故障を起こした』という事はこれまでに経験がありません。

最後に新車並行輸入TUNDRAと中古並行輸入TUNDRAランニングコストの比較をしてみましょう。

購入から新車並行輸入車中古並行輸入車
1ヶ月快調快調
2ヶ月快調快調
3ヶ月快調
エンジンオイル交換 7,000円
ワイパーモジュール交換 8,000円
エンジンオイル交換 7,000円
4ヶ月快調快調
5ヶ月快調チェックランプ点灯
イグニションコイル&プラグ交換 125,000円
6ヶ月快調
エンジンオイル&フィルター交換 10,000円
快調
エンジンオイル&フィルター交換 10,000円
7ヶ月快調快調
8ヶ月快調足廻り異音
ハブベアリング一式交換 58,000円
9ヶ月快調
エンジンオイル交換 7,000円
パワステポンプ交換 55,000円
エンジンオイル交換 7,000円
10ヶ月快調パワーウィンドーレギュレター交換 35,000円
11ヶ月快調快調
12ヶ月法定12ヶ月点検入庫
点検料 13,000円
エンジンオイル&フィルター交換 10,000円
法定12ヶ月点検入庫
点検料 13,000円
エンジンオイル&フィルター交換 10,000円
ウォーターポンプ交換 63,000円
トータルコスト47,000円378,000円
1年間のトータルコスト、その差331,000円

注:価格と想定される故障内容は目安です。

タンドラ、タコマ、セコイアの違いは?

タンドラ
タコマ
セコイア

タンドラ(TUNDRA)とタコマ(TACOMA)とセコイア(SQUOIA)の違いは、大きく分けてタンドラとタコマは、ピックアップトラック。セコイアはSUV。
ピックアップトラックの中でもタンドラは【フルサイズ】で、タコマは【ミドルサイズ】の部類に分けられます。
セコイアは、タンドラと同じプラットフォームを共有する、トヨタ自動車が展開するSUVシリーズでは最大サイズのフルサイズSUV。

グレード・エンジン・サイズ・キャブタイプを現行型(2017モデル)で比較してみました。

タンドラのグレードは、SR・SR5・LIMITED・PLATINUM・1794EDITION・TRD Proがあり、V8/4600c・V8/5700cc・V8/5700cc(Flex Fuel)から選択できます。
またキャブタイプは、レギューキャブ・ダブルキャブ・クルーマックスの3種類から選択可能。
サイズ(長さ×幅×高さ)は、5814mm×2029mm×1935mm(※Crew Max ショートベッド4×4の場合)。

タコマのグレードは、SR・SR5・TRD SPORT・TRD OFF-ROAD・LIMITED・TRD Proがあり、直列4気筒/2700cc・V6/3500ccから選択できます。
またキャブタイプは、アクセスキャブ・ダブルキャブの2種類から選択可能。
サイズ(長さ×幅×高さ)は、5392mm×1910mm×1793mm(※Double Cab ショ-トベッド 4×4の場合)。

セコイアのグレードは、SR5・LIMITED・PLATINUMがあり、V8/5700cc・V8/5700cc(Flex Fuel)から選択できます。
サイズ(長さ×幅×高さ)は、5209mm×2029mm×1955mm(※PLATINUMの場合)。

現行タンドラのグレード、モデルを解説

1999年に発売開始されてから、2007年にはフルモデルチェンジが行われ、2014年にはビッグマイナーチェンジがありました。
ここでは、2014年から発売されているタンドラのグレードやモデルをご紹介したいと思います。
グレードはSRから始まり、SR5・Limited・Platinum・1794Edition、そして2015年から新設定されたTRD Proの6パターン。
TRD Proは4WDの設定のみで、その他の5グレードは、2WD(後輪駆動)と4WDの駆動方式から選択可能。
キャブタイプは従来通りで、レギュラーキャブ・ダブルキャブ・クルーマックスの3タイプ。ベッドタイプも従来通りで、スタンダードベッド(6.5ft.)・ショートベッド(5.5ft.)・ロングベッド(8.1ft.)の3タイプ。
トランスミッションは、V6モデルが5速AT、V8モデルが6速AT。

SR

SRは、アメリカ本国では商用車として使用されているケースが多く、日本に輸入される事が少ないグレード。レギュラーキャブはSRグレードのみ設定可能となっている。
レギュラーキャブ(ロングベッド)とダブルキャブ(スタンダードベッドorロングベッド)から選択可能。エンジンは2014年モデルでは、4.0L/V6と5.7L/V8の2タイプから選択可能でしたが、2015年モデルからは4.0L/V6が廃止され、4.6L/V8、5.7L/V8の2タイプ選択可能となる。
特徴は、18インチ スチールホイール、前後バンパーやドアミラー&ドアノブが樹脂タイプ(スタンダードバンパー)、ファブリックシート、クルーズコントロールが装備されているグレードです。
オプションで、トーイングヒッチレシーバー(4.6L V8のみの設定)、トーイングミラー(5.7L V8のみの設定)などが選択できます。

SR5

SR5は、フロントに3人乗車可能なベンチシート&コラムATのグレード。
ダブルキャブ(スタンダードベッドorロングベッド)とクルーマックス(ショートベッド)から選択可能。エンジンは、4.6L/V8、5.7L/V8の2タイプ選択可能となる。
特徴は、SRの装備に加えて、クロームグリル、クローム前後バンパー、フォグランプが装備されています。
オプションで、トーイングヒッチレシーバー(4.6L V8のみの設定)、トーイングミラー(5.7L V8のみの設定)、18インチアルミホイール、SR5アップグレードPKG、セーフティ&コンビニエンスPKG、TRDオフロードPKG、デッキレールシステムが選択できます。

Limited

Limitedからは、レザーシートが標準装備で、エンジンも5.7L/V8エンジンのみとなります。
ダブルキャブ(スタンダードベッド)とクルーマックス(ショートベッド)から選択可能。
特徴は、SR5の装備に加えて、20インチアルミホイール、クロームドアハンドル&ドアミラー、シルバービレットスタイルグリルインサート、デッキレールシステム、レザーシート、フロントシートヒーター&パワーシート、デュアルゾーンオートエアコン、ウッド調トリム、前後パーキングアシスト、専用フロアマットが装備されています。
オプションで、トーイングミラー、Limited Premium PKG、TRDオフロードPKGが選択できる他、クルーマックスの場合は、電動チルト&ムーンルーフ、プレミアムJBLオーディオのオプションも選択できます。

Platinum

Platinumは、クルーマックス(ショートベッド)のみの設定。
特徴は、Limitedの装備に加えて、プラチナム専用デザインの6本スポーク20インチアルミホイール、前後カラードバンパー、LEDデイタイムランニングライト、Platinumバッジ、電動チルト&ムーンルーフ、プラチナム専用プレミアムブラックレザーシート、フロントシートヒーター&シートクーラー(ベンチレーション)、メモリー機能システム(シート&ドアミラー&ステアリング)、ブラッシュドメタル調トリム、プレミアムJBLオーディオ、電動スライドリヤウィンドウ、専用フロアマット、ブラインドスポットモニター(BSM)&リアクロストラフィックアラート(RCTA)が装備されています。
※ブランドスポットモニター&リアクロストラフィックアラートは、2014~2015年はオプション設定でしたが、2016年からは標準装備に変更となりました。

1794Edition

1794Editionは、2014年のビッグマイナーチェンジ後に新設定されたグレードです。この特別モデル【1794エディション】の名前は、タンドラの生産工場である米国テキサス州のサンアントニオが開拓され、牧場が出来たのが今から200年以上前の1794年という事で、それに敬意を表したネーミングです。
クルーマックス(ショートベッド)のみの設定。
その特徴は、Platinumの装備に加えて、クロームグリル&フロントバンパー、カラードリアバンパー、1794Editionバッジ、電動チルト&ムーンルーフ。そして、ウェスタンをテーマにしたインテリア:1794Edition専用プレミアムブラウンレザー、ウルトラスエードインサート、ウッド調トリム&ステアリングホイール・シフトノブが装備されています。
オプションでは、トーイングミラー、20インチクロームアルミホイール、TRDオフロードPKGが設定可能です。

TRD Pro

TRD Proは、シカゴモーターショー2014で初公開された「TRD」(トヨタ・レーシング・デベロップメント)の名前を冠したオフロードパッケージ。2015年モデルから新設定されました。SR5をベースとし、5.7L/V8エンジンで、駆動方式も4WDの設定のみ。ボディタイプは、ダブルキャブ(スタンダードベッド)とクルーマックス(ショートベッド)から選択可能。
設定できるボディカラーは毎年異なり、毎年限定のNEWカラーが登場します。
2015年:BlackとSuper White、そしてNEWカラーInferno(インフェルノ)の3種類。
2016年:Magnetic Gray MetallicとSuper White、そしてNEWカラーQuicksand(クイックサンド)の3種類。
2017年:Barcelona Red MetallicとSuper White、そしてNEWカラーCement(セメント)の3種類。
2015年と2016年のNEWカラーは、翌年からSR5とLIMITEDで選択可能カラーとなっています。
特徴は、TRDデュアルエキゾースト、TRD Pro専用フロント&リア ショックアブソーバー&別体式リザーバータンク、TRD Pro専用5本スポーク18インチアルミホイール、TRDアルミニュウム フロントスキッドプレート、TRD Pro専用”TOYOTA”フロントグリル(カラードグリルサラウンド)、マットブラック ロアフロントグリル&カラードリアバンパー、TRD Proベッドスタンプ、フォグランプ、デッキレールシステム、TRD Proロゴ入り専用ブラックシート&レッドステッチ、TRD Pro専用フロアマット&シフトノブ設定されています。また、リアアンダーシート ストレージトレイがダブルキャブのみ設定あり。

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